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ピル・経口避妊薬の通販購入可能なお薬一覧

ピル・避妊薬の通販購入可能な商品一覧ページです。ピルには毎日服用する事で避妊効果やホルモンバランスを安定させ、月経痛(生理痛)・貧血・月経不順の改善などの効果が期待できる『低用量ピル』と、避妊に失敗した時に一時的に服用する『アフターピル・モーニングピル』の種類があります。個人輸入で買う事ができるお薬を紹介します。

アイピル1.5mg(i-pill)

i-pill1.5mg

アイピル1.5mg(i-pill1.5mg)は24時間以内の避妊率が95%を超えるアフターピルです。個人輸入サイトのお薬ボックスでは避妊薬アイピルをお得に通販購入にて入手出来ますので、もし急な避妊薬が必要となった場合は是非お試し下さい。

定価:3,300円 特別価格:1,700円

セラゼッテ(Cerazette)28錠

Cerazette-0.075mg-28Tab

セラゼッテ(Cerazette)28錠はミニピルで合成黄体ホルモンのみを含んでいる避妊薬です。避妊薬には卵巣ホルモン(エストロゲン)を含んでいるものがありますが、喫煙者、授乳期間中、血栓症、高血圧、偏頭痛など方はエストロゲンの避妊薬を使えません。

定価:5,500円 特別価格:4,500円

ミセッテ・ジェネリック(デソレット)Desolett 21錠

Desolett

ミセッテ・ジェネリック(デソレット)Desolettは避妊薬の中でも副作用の少ない低用量ピルです。本来避妊目的で使用されますが、それ以外にも無月経、不正出血、月経過多症、子宮内膜症、多毛症、男性ホルモン過多症などの症状を改善する際にも使用されています。

定価:4,000円 特別価格:3,000円

マイクロジノン(MICROGYNON)21錠

MICROGYNON

マイクロジノン(MICROGYNON)21錠はドイツの製造会社であるバイエル社が開発した避妊薬です。この薬は避妊効果以外にも体内で崩れてしまったホルモンのバランスを整えることにより、生理周期を安定させたり、精神状態を正常にしたり、肌荒れを改善することが可能になります。

定価:4,500円 特別価格:3,500円

エラella(ウリプリスタール)30mg

ella30mg1Tab

エラellaは、中出しされてしまった後に避妊目的で飲むアフターピルです。緊急避妊薬であるノルレボのジェネリックであるアイピルは72時間以内(3日以内)の服用で約75%の避妊率ですが、エラ(ella)は120時間以内(5日以内)の服用で85%以上の避妊効果を得ることが出来ます。

定価:12,000円 特別価格:9,000円

妊娠検査薬キットI-CAN

I-CAN-OneStepPregnancyTest1Device

I-CAN妊娠検査キットは、尿だけで簡単に行える自宅用の妊娠検査薬です。I-CAN妊娠検査キットはきちんとした手順で検査をすれば、99%以上もの正確性を誇ります。検査結果が出るまでは60秒ほどで、待ち時間も殆どないのでお手軽に妊娠を確認できるものとなっています。

定価:3,000円 特別価格:1,800円

ジネット35 (ginette)

ginette35

ジネット35(ginette2mg)は体格の小さなアジア人向けの低用量ピル(避妊薬)で個人輸入で通販購入でき人気があります。正しい服用で99.9%以上の避妊効果を発揮し、男性ホルモン作用が無く多毛症・抜け毛・ニキビの抑制効果や、バストアップ、アンチエイジングも期待できます。

定価:5,300円 特別価格:3,100円

ロエッテ0.10mg/0.02mg (loette)

loette

ロエッテ0.10mg/0.02mg(loette0.10mg/0.02mg)は低用量ピルです。レボノルゲストレルとエチニルエストラジオールの2種類の女性ホルモンが排卵を抑制し避妊効果を発揮。アフターピルにも利用でき、多くの女性が支持中です。

定価:5,000円 特別価格:3,000円

ヤスミン3mg/0.03mg (yasmin)

yasmin

ヤスミン3mg/0.03mg(yasmin3mg/0.03mg)は第4世代の低用量ピルです。有効成分のドロスピレノンとエチニルエストラジオールが排卵を抑制し、避妊効果を発揮します。ホルモン含有量が一定なので飲み間違いしにくいのが特徴です。

定価:5,200円 特別価格:3,200円

フェミロン0.02mg/0.15mg (femilon)

femilon

フェミロン(femilon0.02mg/0.15mg)は低用量ピル(避妊薬)で産婦人科で処方率が高いマーベロンのジェネリックです。全21錠のホルモン含有量が一定なので飲み易さが抜群です。小柄な日本人に合った最低用量のため副作用も最小限です。

定価:5,400円 特別価格:3,100円

ノベロン0.15mg/0.03mg (novelon)

novelon

ノベロン(novelon0.15mg/0.03mg)は第3世代の低用量ピルです。マーベロンのジェネリックで排卵を妨害して避妊効果を発揮します。ニキビや肌荒れが解消して肌つやを良くし、むだ毛などの体毛を薄くする効果も期待する事ができます。

定価:4,500円 特別価格:2,600円

ダイアン35 2mg/0.035mg (diane35)

diane35

ダイアン35(diane35 2mg/0.035mg)は体格の小さなアジア人向けに開発された低用量ピル(避妊薬)です。飲み忘れずに正しく服用できれば99.9%以上の避妊効果を発揮します。その他、ニキビの治療やアンチエイジング効果もあります。

定価:4,400円 特別価格:2,400円

オブラルL 0.15mg/0.03mg (ovrall L)

ovrall

当サイトお薬ボックスで購入する事できるオブラルL(ovrall L0.15mg/0.03mg)は避妊薬です。飲み忘れもなく正しい服用であれば99%以上の避妊効果を発揮することができます。生理痛の軽減や月経不順、卵巣癌などにも効果を発揮します。

定価:4,800円 特別価格:2,800円

海外から個人輸入で通販購入できるピル・経口避妊薬について

ピル・経口避妊薬とは?

ピル・経口避妊薬とは?

経口避妊薬(ピルと呼ばれるのが一般的)とは、女性ホルモンの成分が含まれたお薬のことです。経口避妊薬は一般的に低用量ピルの事を指す事が多いですが、低用量ピルの他にもアフターピル・モーニングピルと呼ばれる避妊に失敗した時にだけ服用するピルもあります。

ピルを服用することによって、排卵が抑制され、避妊することができ、コンドームよりも避妊効果が高いため、主に避妊に用いられる薬です。

アフターピルの場合は避妊に失敗した24時間以内の服用で約95%、72時間以内(3日以内)であれば約75%の確率の避妊効果が得られます。

また、ピルの効果は避妊だけではなく、ホルモンバランスの安定に伴って、PMS(月経前症候群)の改善・月経痛(生理痛)・貧血・月経不順の改善、経血の減少、子宮がん・卵巣がん・子宮内膜症・更年期障害などの予防、更にニキビ・肌荒れ・多毛の改善も期待できます。

ピル・経口避妊薬を利用する人の症状について

ピル・経口避妊薬を利用する人の症状について

経口避妊薬(ピル)を服用する人の目的は様々です。避妊目的に服用する方や月経痛(生理痛)の軽減や生理周期が安定する効果もあるので月経不順の方などです。

その他にもピルを服用する事で月経日をずらす事ができるので、大切な記念日や旅行や受験の際に生理にならないようにコントロールする事も可能です。

ピルの普及率はイギリスやフランスやドイツなどでは女性の3分の1が服用しています。しかし日本でのピルの普及率は、妊娠した女性の約36%が望まぬ妊娠と回答したにも関わらず、日本でのピルの服用率は世界的に見てもかなり低くわずか約2%と言われています。

月経痛(生理痛)や生理不順になる原因

月経痛(生理痛)や生理不順になる原因

女性が毎月繰り返す月経ですが、生理痛の痛みの程度、症状、痛む場所など、同じ女性であってもそれぞれ違いがあります。

生理痛の主な原因は月経の際の血液を体外に排出する成分のプロスタグランジンの分泌量が多いと生理痛が起こります。また出産経験がない女性は子宮の出口がせまい為、経血が体外に流れにくいことから痛みを感じる事もあります。その他にも冷えによる血行不良により下腹部や腰の痛み、精神的・身体的ストレス・睡眠不足により、ホルモンや自律神経のバランスを崩し、血行を悪くさせ、痛みを強めます。

生理痛が毎月ひどく、日常生活に支障が出るような状態を「月経困難症」と言い、子宮内膜症や子宮筋腫、子宮腺筋症などの病気が潜んでいる可能性もあります。

月経痛(生理痛)や生理不順の治療方法や治療期間

月経痛(生理痛)や生理不順の治療方法や治療期間

月経痛(生理痛)や生理不順の治療期間は「月経困難症」の場合は産婦人科やレディースクリニックへの受診が必要です。

腹痛・腰痛・頭痛・下痢などの生理痛の場合や生理不順を整える目的であれば経口避妊薬(ピル)を毎日服用する事で改善に向かいます。

また、低用量ピルは服用をやめれば、その後短期間で妊娠することも可能で、ピルを服用した経験があるからと言って妊娠ができなくなる、胎児に影響が出る事はありません。

ピルの種類や効果効能

ピルの種類や効果効能

ピルは一般的に低用量ピルの事を指しますが、避妊に失敗した時に一時的に服用するアフターピル・モーニングピル(緊急避妊薬)があります。

低用量ピルは基本的に決まった量を定期的に服用する事で避妊効果や月経通や生理不順や病気の予防など様々な効果が得られます。日本で最も多く使われているピルが「トリキュラー」です。お薬ボックスでもトリキュラーの取り扱いがあり人気があります。

アフターピルは緊急避妊薬とも呼ばれ、避妊に失敗した24時間以内の服用で約95%、72時間以内(3日以内)であれば約75%の確率の避妊効果が得られます。有名なお薬はノルレボなどがあります。お薬ボックスではノルレボと同成分のジェネリック医薬品で価格が安い「アイピル」が人気です。その他にも120時間以内(5日以内)の服用で85%以上の避妊効果が得られる効果の長い緊急避妊薬の「エラ」などがあります。

※お薬ボックスは個人輸入通販サイトの為、商品お届けにどうしても1週間程の時間がかかってしまう為、72時間以内(3日以内)などに服用する事で効果が得られるアフターピルは緊急で必要な場合はお届けする事ができません。ご購入される方は「万が一、避妊に失敗した時の為に前もって購入しておき常備薬として使う」などが多いです。

ピル・経口避妊薬の対象年齢や性別

ピル・経口避妊薬の対象年齢や性別

低用量ピル・アフターピルの対象年齢や性別は特に制限はありません。

18歳以下の未成年の方であってもピルを服用している方も多いですが、クリニックなどでは親の承諾が必要な場合が多いです。

ただし、18歳未満の未成年者や65歳以上の高齢者のご利用に関しましては適切な用法・容量が異なる場合がございますので、医師の診察を受け、処方に従いご利用頂くことをおすすめいたします。

また、ピルの対象性別に関しましては基本的に女性にご利用頂ける商品となっております。男性が飲んでも効果を得られません。

その他、詳しくは各商品ページから、使用方法や注意点をご確認ください。

低用量ピル・アフターピルの副作用・注意点

低用量ピル・アフターピルの副作用・注意点

低用量ピル・アフターピルの副作用は、吐き気、倦怠感、不正出血、頭痛、乳房の張りなどの副作用が稀に起こる方がいますが、低用量ピルの場合は服用開始1~2ヶ月に症状が起こる方が多く、多くは1~2ヶ月で軽減します。アフターピルの場合は1~2日の短期間で副作用は軽減されます。

またピルを服用する事で太るなど心配される方が多いですが、ほとんどの女性は変化が見られません。ピル服用初期は女性ホルモンにより脂肪がつきやすかったり、体はむくみ(浮腫)やすくなったりする場合がありますが、徐々に落ち着いておきます。体調がよくなる事で食欲が増す方が多く、太る方も稀にいらっしゃいますがあまり心配いりません。

低用量ピルダイアン35を服用した方の口コミ・レビュー

低用量ピルダイアン35を服用した方の口コミ・レビュー

ピルを探していましたがダイアン35はアジア人向けの商品という事なのでリピートしています。ピルはレディースクリニックなどでも処方されますが、保険適用外だしむしろ海外個人輸入の方が価格や自分に合う薬が探せて私は重宝しています。生理痛に加えてPMSもダブルで酷かったですが……低用量ピルを服用するようになってからはだいぶマシになりました!あと旅行の時とか生理のタイミングをずらせるのでかなり助かっています。日本ではピルを飲んでると「え!?ピル飲んでるの?」って顔されるけど海外の友達の反応は全くの逆でピルを飲んでないと「え!?飲んでないの?」ってかなりギャップがありますね。学生や独身社会人の妊娠を望まない女子は絶対飲んだ方がいいと思うんだけどな。

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