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ロエッテ0.10mg/0.02mg (loette)の通販購入や副作用や服用方法の紹介

loette
2件の口コミ 4.5/5

ロエッテ0.10mg/0.02mg (loette)

医薬品名 (定価) 販売価格
在庫状態 数量 単位
ロエッテ0.10mg/0.02mg(21錠) (¥5,000) ¥4,070
在庫有り 21錠
ロエッテ0.10mg/0.02mg(42錠) (¥10,000) ¥7,940
在庫有り 42錠
【送料無料】ロエッテ0.10mg/0.02mg(63錠) (¥15,000) ¥11,720
在庫有り 63錠

ロエッテ(loette)0.10mg/0.02mg の商品詳細

商品名 ロエッテ(loette)0.10mg/0.02mg
メーカー
ブランド
Wyeth(ワイス)
成分 レボノルゲストレル(levonorgestrel) 0.10mg/エチニールエストラディオール(Ethinylestradiol) 0.02mg
内容量 21錠
成分容量 0.10mg/0.02mg
商品形状 錠剤・ピル(飲み薬)
効果・効能 ピル・避妊薬・経口避妊薬・低用量ピル・生理痛・月経困難症
対象 10代女性・20代女性・30代女性

ロエッテ(loette)0.10mg/0.02mg の関連医薬品

効果・効能

ロエッテ 0.12mg(loette) は、インドのワイス社が開発した低用量ピル(避妊薬)です。レボノルゲストレル0.10mg・エチニルエストラジオール0.02mgの2種類の女性ホルモンをピルで毎日摂取することで妊娠状態のホルモンバランスに近づき、排卵することなく避妊効果を発揮します。

1周期(28日間)で服用する全21錠のホルモン含有量は一定であるため、薬の取り違えや飲み間違いも少なくなります。

低用量なので副作用が少なくてすむのも魅力のひとつです。ロエッテには緊急避妊薬と同じ主成分であるレボノルゲストレルが配合されているため、数ある低用量ピルの中でも最も避妊効果が高く、さらに低用量ピルとしてだけでなく、緊急避妊薬(アフターピル、モーニングアフターピル)としても使用できるのが大きな特徴です。

性行為中にコンドームが破けた・コンドームを付け忘れた・中出しをしてしまったといった失敗をしてしまっても、24時間以内にアフターピルであるロエッテを服用することで、95%の確立で避妊が成功します。

また、72時間以内であれば75%の避妊効果があり、24時間以内に服用できない場合でも3日間の猶予があります。

低用量ピルとしてもアフターピルとしても利用できる万能さのため、多くの女性から支持されています。

ロエッテは避妊効果以外にも、ホルモンバランスの安定に伴って、月経痛(生理痛)・貧血・月経不順の改善、経血の減少、子宮がん・卵巣がん・子宮内膜症・更年期障害などの予防、さらにニキビ・肌荒れ・むだ毛の改善も期待できます。

また、生理周期が28日間に整うため、毎月のスケジュールが立てやすくなります。旅行などで生理が重なると困る場合でも、ロエッテの服用日数を変更することで簡単にずらすことができます。

使用方法・服用方法・飲み方

ロエッテ(loette)の飲み方は、目的によって異なります。

まず低用量ピルとして使用する場合は、3週間の服用と1週間の休薬(月経期間)が1サイクル(28日間)です。月経初日から服用を開始し、1日1錠決まった時間に、決められた順番で服用してください。食前でも食後でも問題はありません。

月経1日目からの服用でその日から避妊効果があり、月経2~7日目からの服用で1週間後から避妊効果があります。避妊効果が発揮されていない間は、他の避妊法を併用しましょう。

また、避妊効果を高く維持するためには飲み忘れないことが重要です。

仮に飲み忘れてしまったら、飲み忘れから24時間以内の場合は、気付いた時点ですぐに飲み忘れた分を飲み、その日の分も通常どおり飲んでください。つまりその日は2錠服用するということです。

飲み忘れが24時間以上の場合は、一旦服用を7日間中止(月経期間に充てる)して、その後再び新しいシートの1錠目から服用を開始してください。

また、生理日を変更したい場合は、7日間の休薬期間をおかず、続けて新しいシートに突入することで生理を遅らせることができます。

続いてアフターピルとして使用する場合は、性交後72時間以内に1錠服用し、さらにその12時間後にもう1錠服用してください。

性交後72時間以内とありますが、早ければ早いほど避妊効果は高くなるので、早めの服用をオススメします。

24時間以内の服用であれば避妊率95%、72時間以内であれば75%の避妊率だと言われています。

服用後3日~3週間以内に生理のような出血があれば成功ですが、それを過ぎても出血がなければ、妊娠の可能性がありますのでご注意ください。

副作用・注意点

ロエッテ(loette)は避妊効果を発揮できる限界までホルモン量を下げているため、他の避妊ピルに比べると副作用は少なくなっていますが、まれに血栓を発現させる恐れがあります。

血栓の発現には加齢と喫煙も関係しているため、ピルの服用にあたって禁煙すること推奨します。加えて十分な水分補給・運動・健康的な食事によって、血栓を予防することができます。

その他、むくみ・体重増加・発疹・視力障害・肝機能障害などの報告を受けています。

また、飲み始めの頃は不正出血(生理以外の出血)、乳房痛、乳房障害、頭痛、吐き気・嘔吐などの胃腸障害など、ホルモン環境が変わったために起こる副作用が出ることがあります。これらの症状は、ロエッテに体が慣れてくる2~3ヶ月程度でなくなっていきます。

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ロエッテ0.10mg/0.02mg (loette)の口コミ・評判・ご意見

2件のコメント
  1. 前に生理痛を軽くするためにピルを飲んだことがあるんですが、副作用の吐き気やだるさが辛すぎてすぐに飲むのをやめちゃいました。
    その後に「副作用が軽いピルがあるよ」って友だちに教えてもらったのがロエッテで、正直飲みたくなかったんですが、飲んでみたら嘘みたいに副作用がなくてもう生理痛に悩まされることもなくなりました。
    でも、別の友だちは逆にロエッテはダメでヤスミンの方が合ってるらしいです。効くか効かないかは多分体質によるんだと思います。
    私には合っているみたいで相性の良いピルが見つかって本当によかったです。
    あと、アフターピルとして使えるのもすごい便利だと思います。

    5

    マイメロちゃん 2017年6月30日

  2. 過去に生理不順の治療と避妊目的を兼ねてピルを飲んでいました。最近また生理周期が乱れてきたので長らく辞めていたピルを飲もうとしたら、今は低用量ピルとアフターピル両方の使い方ができるロエッテがあるよと友達に教えてもらってすぐ購入しました。
    アフターピルは病院で処方して貰うとめちゃくちゃ高いので、それに比べたらかなり格安なので助かります。
    今はダイエット中なので、ロエッテを飲むのはもう少し痩せてからになりそうですが、もしもその前に避妊が失敗してしまってもアフターピルとして使えるのでかなり安心感があります。

    4

    モモ 2017年7月31日

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