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アイピル1.5mg(i-pill)の通販購入や副作用や服用方法の紹介

i-pill1.5mg
2件の口コミ 4/5

アイピル1.5mg(i-pill)

医薬品名 (定価) 販売価格
在庫状態 数量 単位
アイピル1.5mg(1錠) (¥3,300) ¥1,980
在庫有り 1錠
アイピル1.5mg(3錠) (¥9,900) ¥3,090
在庫有り 3錠

アイピル1.5mg(i-pill)の商品詳細

商品名 アイピル1.5mg(i-pill)
メーカー
ブランド
Cipla(シプラ)
成分 Levonorgestrel(レボノルゲストレル)1.5mg
内容量 1錠
成分容量 1.5mg
商品形状 錠剤・タブレット(飲み薬)
効果・効能 アフターピル・ピル・避妊薬・緊急避妊薬・事後避妊薬・中絶
対象 10代女性・20代女性・30代女性

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効果・効能

アイピル(i-pill)は、インドの大手製薬会社であるシプラ社が開発した、緊急避妊用ピル(アフターピル、モーニングアフターピル、緊急避妊薬)です。性行為中にコンドームが破けた・コンドームを付け忘れた・中出しをしてしまったといった失敗をしてしまっても、24時間以内にアフターピルであるアイピルを服用することで、95%の確立で避妊が成功します。また、72時間以内であれば75%の避妊効果があり、24時間以内に服用できない場合でも3日間の猶予があります。アイピルの主成分であるレボノルゲストレル1.5mgが、排卵の周期を遅らせて精子が受精しないようにするため、強制的に精子の受精をさせない・妊娠させない強い効果を発揮するのです。アフターピルは通常の低用量ピルとは異なり、事後でも避妊が可能かつその日だけの服用となっているため、毎日同じ時間に服用するという低用量ピルの煩わしさなしに避妊できるのが特徴です。そのため、万が一に備えてあらかじめアイピルを携帯している方が多くいます。アフターピル・ノルレボのジェネリック医薬品のためお求め安い価格というのも、人気の理由のひとつ。望まない妊娠を避けるための強い味方です。

使用方法・服用方法・飲み方

アイピル(i-pill)の飲み方は、性行為後72時間以内に1錠、水またはぬるま湯で服用してください。24時間以内であれば避妊率95%以上、72時間以内であれば避妊率75%以上です。性行為後から服用までの時間が短いほど避妊率が高くなるので、なるべく早く服用することをお勧めします。また、アイピルの服用後3時間以内に嘔吐した場合、効果が薄れる恐れがあるため注意してください。

副作用・注意点

頭痛・吐き気・下腹部の痛み・胸部の違和感や痛み・不正出血(生理以外の出血)・倦怠感などの副作用が報告されています。これらの副作用は一時的なホルモンの変化(女性ホルモンの大量摂取)が原因であるため、通常1~2日の短期間で症状がなくなります。また、アイピル(i-pill)の服用後3時間以内に嘔吐してしまうと効果が薄れる恐れがあるため、空腹時を避けて食後に服用するか、吐き気止め薬を飲むようにしてください。

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アイピル1.5mg(i-pill)の口コミ・評判・ご意見

2件のコメント
  1. 自力で婦人科に行くのがちょっと難しいので助かりました。次からはちゃんと避妊したいと思います。

    4

    ひろね 2016年2月2日

  2. 本間に妊娠してなくて良かった!ありがとうございました!!

    4

    chan_miyu 2017年7月5日

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